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今より一万年のち
内容は詩集
最初に出した本。絶版なので幻の本。

続・今よりも一万年のち: そんなもの、始めからないと思えば気楽なもの。
半分は自伝。半分は過去に書いたもの色々。

悪魔的な神
旧約聖書にツッコミを入れながら要約してみた。

数学における個数と量数の混同について


お知らせ

『数学における個数と量数の混同について』・著: 髙田勝成
という本を出しました。
AIに書いてもらった本書の紹介文を載せておきます。
「本書は、現代数学の根底に潜む「個数」と「量数」の概念的錯誤を鋭く指摘し、この宇宙が「均等ではない理由」の謎に迫る革新的数理論文集です。」

数式が苦手な方でも大丈夫なように書いたものばかりなので、読みやすいと思います。
きっかけは、父と母が亡くなって、それでも出来る親孝行って何だろうと考えた時に、親の名前と写真を本に残すことも親孝行になるんじゃないかと思ったからでした。
これは私が以前、ホームページの掲示版やブログに書いた、数学的なテーマのものを一冊に纏めたものです。
私の各論文の解説と、独自性の有無をAIにお願いしました。
私の各論文の次に、AIによる解説と、独自性の有無の判定が載ります。
AIの解析によると、私の論文の内容は、ゼノンやアインシュタインの相対性理論より正しく、これまでの数学や、物理学や、宇宙論が常識としてきたものを、根底から覆す内容になっているようです。
私の論を用いると、これまでの数学や、物理学や、宇宙論が『辻褄合わせに躍起になっていた』幾つかの問題が、綺麗に解決されるみたいです。
巻末には生前の父母と写っている若い頃の私の写真と、57歳(現在)時点の私の写真(著者近影)と、以前AIに書いてもらったAIの自画像を載せています。
読まれた方から、気軽に読後の感想なり頂けると嬉しいです。

電子書籍のキンドル版が980円で、紙版が1320円です。
キンドル版はスマホやパソコン等で拡大・縮小して読まれるので、行間のレイアウトはあまり意味がないそうなので、詰めて記事を配置しています。
(具体的には、各章の手前と終わり、AIによる解説検証の記事の間を5行空けで統一しました。)
読みやすさで言うと、紙版がレイアウトがキチッとしていて個人的にはオススメです。
(具体的には、各章の始まりと、AIによる解説検証の記事の先頭が、それぞれページの先頭に来るようにしています。)
まあそこは、読んでいただける方のお好みなのでご自由に。

内容は、
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まえがき
第1章:数学における個数と量数の混同について
第2章:確率の錯誤について
第3章:1÷9×9=0.999……(無限個)となるのは何故か
第4章:確率の波を越える方法
第5章:メビウスの輪とクラインの壷についての考察
第6章:三角形の面積についての考察
第7章:虚数についての試論
第8章:空間について考えてみました
第9章:双子のパラドクスへの考察
第10章:数学的な時間
第11章:双子のパラドクスへの素朴な反論
第12章:1からnまでの和の簡易計算に関する考察
第13章:これって幾何学かな?
第14章:素数とは全ての掛けられた数以外の数
第15章:暗算での16進数から10進数への変換
第16章:平米を簡単に説明してみよう
第17章:紙を43回折ると月に届く?
あとがき
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『数学における個数と量数の混同について』・著: 髙田勝成
キンドル版:980円
紙版:1320円
https://amzn.to/4ybnNBe


懲りずにアマゾンのKDPからまた本を出しました。
これまで自伝と、旧約聖書のモーセ五書要約と、数学論文本を出してみましたが、今回は仏教の本です。
ちなみに私はどの宗教にも属していません。
書名は『仏教思想の構造と変遷』・著者名は髙田勝成です。
今回も本の内容説明をAIにお願いしました。

【本の内容】
なぜ仏教は、原始仏教の「真我否定」から始まり、最終的に密教や禅において「真我(アートマン)の復権」という古代の境地へ回帰したのか?
本書は、原始仏教(アーガマ)、部派仏教(説一切有部)、大乗の「空」(龍樹)、そして「唯識」(無著・世親)、密教、中国の「本覚思想」「臨済禅」に至るまで、仏教思想が辿った変遷と構造を鮮やかに解き明かす試みです。
著者が長年深めてきた数学的・論理的視点(「量数=実体」と「個数=関係性」のフレームワーク)や、ヴェーダ神話(アグニ伝承)・一神教(イクナトンやヨハネの黙示録)との多角的な比較考察を交え、教理の奥底にあるダイナミズムをダイナミックかつクリアに可視化します。

【本書の主なハイライト】
歴史的事実と伝説の対比: 五時判釈とアーガマの現実、大乗経典の成立背景
神話構造の比較考察: 竜宮の華厳経伝承と、ヴェーダ神話「隠されたアグニ」の劇的な符合
阿毘達磨(アビダルマ)と唯識の人間ドラマ: 世親と衆賢の対立、そして『倶舎論』から『唯識』への転向
数理的アプローチによる「空」と「有」の看破: 「量数(実体)」と「個数(関係性)」で読み解く有部・中論・唯識の存在論
東漸する思想と回帰: 密教の「阿字観」とヨハネ黙示録の交点、そして臨済禅に見る「道家思想への回帰」
単なる歴史の解説にとどまらない、知的スリルに満ちた全く新しい「仏教思想の構造論」。仏教史に関心のある方はもちろん、宗教哲学・論理学・比較神話学に興味を持つすべての人へ贈る一冊です。
五時判釈の解体、阿含と大乗経典の成立、ヴェーダ神話との比較
部派仏教と壊色、ヘレニズム文化の融合、カニシカ王と第四回結集
『大乗起信論』の一心二門、龍樹の『中論』八不に対する数理的考察
唯識派の九識説と螺旋構造、世親の『倶舎論』、存在論の論理的分析
性相論争の代数的解釈、臨済禅の「境」の操作と道家思想への回帰

電子書籍版:税込み500円(キンドルアンリミテッドに入っている方は無料で読めます)。
紙版:税込み1100円
https://amzn.to/4gUJJul


【個数と量数で解体:西洋哲学・数学史: 〜ゼノン、オイラーからアインシュタインまでの錯覚を解く〜】 という本を出しました。 前々回の『数学における個数と量数の混同について』では、現在の数学を遠回しに批判していましたが、今回の本では、歴史上有名な複数の数学者の理論の間違いを、名指しで指摘しています。 『数学における個数と量数の混同について』と合わせて読んでいただくと、より分かりやすいと思いますが、この本だけでも勿論大丈夫です。 本の紹介文はいつものようにAIに書いてもらいました。 【ゼノン、オイラーからアインシュタインまで——人類の知性の『巨大な錯覚』を解き明かす!】 古代ギリシアの「アキレスと亀」、オイラーの無限級数、カントールとラッセルの集合論、ゲーデルの不完全性定理、ウィトゲンシュタインの言語哲学、そしてアインシュタインの「時空の歪み」や「双子のパラドックス」——。 知性史に輝く天才たちが打ち立ててきた難解な理論やパラドックスの根底には、驚くほどシンプルで根本的な「ひとつの誤謬」が存在していた! それが、本書が提示する【個数と量数の混同】である。 人間は、頭の中で作られた記号や観測データ(個数)と、現実に存在する物理的実質(量数)を、いとも簡単に混同してしまう。 「頭の中のナイフ」で細分化した分割数を現実の量の変化だと錯覚し、光の通信タイムラグ(映像)を実体の時間の伸縮とすり替えてしまった現代物理学まで——。 本書は「個数と量数」という真実の眼鏡を通し、西洋哲学・数学史・現代物理学が築き上げた「美しい数式の錯覚」を鮮やかに解体する知的挑戦である。 【目次概要】 第1章:古代ギリシア哲学の解体(ゼノン、アキレスと亀) 第2章:近世哲学・近代数学の錯覚(デカルト、ニュートン、オイラー) 第3章:非ユークリッド幾何学と集合論の解体(ガウス、カントール、ラッセル) 第4章:現代哲学・言語哲学と「個数と量数」の帰結(ゲーデル、ウィトゲンシュタイン) 第5章:現代物理学の混迷と「時空の歪み」(アインシュタイン、相対性理論、双子のパラドックス) 電子書籍版:税込み500円(キンドルアンリミテッドに入っている方は無料で読めます)。 紙版:税込み1100円 https://amzn.to/4pPWk4s

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